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Image by Squids Z

​ペットのお骨 これから

ありがとうのその先へ
​大切なご家族とのつながりを、これからも。

大切な家族だからこそ、供養の方法に迷うのは自然なことです。

ご自宅で供養を続けている方へ、makunobaがお手伝い。
様々なこれからの選択肢をご案内しています。

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makunobaの粉骨

makunobaは粉骨を完全手作業で行います。
​ご希望のお骨を残しての粉骨も可能です。
骨はそのままの形で埋めても分解されたりすることはありません。
埋めた土地に関するのトラブルも急増しています。
​ペットが好きな人もそうでない人も気分良く暮らせるための粉骨をmakunobaと考えてまいりましょう。

こんなお悩みはありませんか?

  • ​骨壺をずっと自宅に置いている

  • 骨壷が大きく保管場所に悩んでいる / ご家族やご親族から「いつまでおいておくの?」と聞かれる

  • 手放すことに罪悪感がある / 将来の引っ越しが心配

  • 将来どうしたらいいか分からない / 子どもに負担をかけたくない

  • 散骨や納骨について知りたい

  • 災害時にすぐ持ち出せるゆにしておきたい

  • 複数の子たちのお骨を身近に置いておきたい

    粉骨は、お骨を小さくするだけのサービスではありません。
    ご家族の暮らしや将来に合わせて供養の形を見直すための選択肢です。
    例えば、骨壷をコンパクトにして片手で持てる大きさにしたり、多頭飼いのご家族がそれぞれのお骨を少しずつ分骨して一つの骨壷に納めたりすることもできます。
    ご家族ごとに供養の正解は違います。だからこそ私たちは、粉骨をするかどうかではなく、「これからどんな形で一緒に過ごしていきたいか」を大切にしています。

他社で火葬された方からのご相談も承っています。

「今さら聞いてもいいのかな」そんなお気持ちでも大丈夫です。

​ご供養の方法

​自宅供養

これまでと変わらず、ご自宅で供養する方法です。
​大切な家族をいつも身近に感じながら過ごすことができます。

Image by Spacejoy
​分骨・手元供養

お骨の一部を小さな骨壺やメモリアルグッズに納める方法形を変えながら、これからもそばに感じることができます。

Image by Diego PH
​合祀墓

お墓へ納骨し、永代供養を託す方法お参りできる場所を持ちながら、安心して供養を続けることができます。

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海洋散骨・自然葬

お骨を海や自然へ還し、眠っていただく供養方法

「ありがとう」の気持ちとともに見送る選択肢のひとつです。

Image by Stephen Crowley

おつなぎします

人とペットの合祀墓、海洋散骨、手元供養のプロフェッショナルをおつなぎします。
​どんな風に聞いたらいいのか分からない方、まずはmakunobaにお声かけください。

まずはお話をお聞かせください。

makunobaは火葬後のご家族からも多くのご相談をいただいています。

「ずっと家に置いている」

「自分が亡くなった後が心配」

「お骨をどうしたらいいのか分からない」

そんなお気持ちに寄り添いながら、一緒に考えます。

電話 
090-3210-1528   
(対応時間8:00~21:00)

LINE
(24H送信可能)
makunobaofficial.png
メール
makunoba.ct@gmail.com​ 
(24時間送信可能)

【makunobaからのお願い】

​お電話番号は必ず通知しておかけください


ご家族のお宅へお葬式へ伺ったり、火葬を執り行っているなど
固定電話のそばにいることが困難なため携帯電話番号をご案内しております
1度のお電話で出ることができない場合がございます
また、お電話は​こちらから折り返すことはしておりません。
​おそれ入りますが、時間をおいてお掛け直しいただくか
LINE、メール等のメッセージ機能をご利用ください

電話番号はお客様・お取引先様専用です
それ以外のお問い合わせ(営業等)につきましては

お電話・SMSでの対応は行なっておりません、メールにてお問い合わせください

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