top of page

レッスン 自分の写真を撮ってもらおう

  • 執筆者の写真: makunoba
    makunoba
  • 1月7日
  • 読了時間: 2分

いつも撮られているのであれば、あなた自身の写真はたくさんあるかもしれません。 ですが、いつも撮ることが多ければ多いほど自分を撮られるということに心がザワザワする人もいらっしゃることでしょう。 2026年から撮影レッスンとして、参加された皆さんがそれぞれを撮影するというレッスン会をスタートします。 人にサッとカメラを向けてパシャっと撮ればいいというわけではありません。 カメラを向ける前にコミュニケーションをとらないと、撮影画像に距離感が現れてくるものです。 最近の子供さんにカメラを向けてもこっち見てくれないと親御さんはじめとした大人が困るのはここに原因があるものだと思っています。


撮る人と話す、撮影の段階に進んでいいと思ったら撮る。 これはこの時間だけではなく、ご家族やご友人を撮ることになった場合にも活かすことができます。


あなたが「いいな」と思える写真が撮れたら、プレゼントして差し上げてください。 RAW撮影、デジタル現像をこの機会にデビューとして選んでいただいても構いません。 (デジタル現像にはパソコンとAdobe Lightroom CCが必要です)


フォトレッスン、makunobaPHOTOはnoteで開催いたします。 他にもたくさんの著名人の文を読み、ご自身の深めることができます。 アカウントをお持ちでない場合、この機会にどうぞ。

© 2025 makunoba(FTOR LLC) 

squareクレジットカードのロゴ
bottom of page