遺影写真で迷わない。
- 2025年9月18日
- 読了時間: 2分
ペットだけでなく、人も。撮りましょう。 写真館で撮る必要ってないとおもうんです。 緊張しているから。 「リラックスして撮りましょうー」の写真館からの一言で表情がこわばります。

選び方のコツをお話しします。
候補の写真を3~5枚選びます。 どのような写真を選べばいいのか。
お亡くなりになった人のお顔が10円玉よりも大きく映っている
スマホ以上の画質
お亡くなりになった人柄が伝わる自然な表情
可能であれば数年(5年くらい)以内に撮影された写真
背景と衣服を葬儀社側が後から変更する場合もあります。 可能な限り他の人が写っていないその人だけの写真が好ましいです。 お亡くなりになった人の雰囲気が伝わる画像を優先することが良いです。
年に1度はご家族皆さんの写真を他の人にとってもらうというのがいいのかなと思います。
あとはご家族が撮影できるようになれば、もっと自然で素敵な写真を候補に挙げることができます。
makunobaではペットとご家族の写真撮影の際に
自然で緊張していないご家族の写真も同時に撮影いたします。 お申し込み時にその旨お伝えいただければ、こちらからポージングをお願いすることなくお写真を増やすことも可能です。
また、makunobaとともにカメラの腕を上げていけるメンバーシップも開設しています。
どちらもご検討ください。



